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遠回りでも無駄でもなかった
私がかつて少年時代に自動車に抱いた憧れ、それは自動車がかなえてくれるものではなくて、
自転車がかなえてくれるものだったというだけの話だ。つまり、自動車に一度向かい、期待を裏切られ、
自転車に行き着くという経路が最短距離だったというわけだ。遠回りでも、無駄な時間でもなかった。

これは多くのことに共通するのではないだろうか。
夢をかなえてくれる憧れの対象を、人はどういうわけかしばしば間違う。
すし屋でステーキを注文してしまう。ステーキなんてこの世には無かった…と思わず、
素直にステーキ屋に行けばよいのだ。
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学問 コメント:(0)
ダイヤル

153無記無記名2018/10/03(水) 20:27:17.48ID:zq/iyZaM>>156

鼻くそ丸めて投げつけた~♪

















154無記無記名2018/10/05(金) 12:38:09.11ID:4xmAIxt3

https://chanare.com/wp-content/uploads/2017/08/%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%8D%E3%82%93-200x300.jpg




155無記無記名2018/10/05(金) 12:50:55.25ID:ZZD8ogPW

懐かしくて村浜戦見直したら記憶より大したことない試合内容だったな。
美化しすぎてたか



156無記無記名2018/10/05(金) 13:27:57.60ID:UY/O1HtN>>158

>>153
何だそのダイヤル回して手を止めた~♪みたいなのは










157無記無記名2018/10/06(土) 12:18:22.75ID:5x9qD0aZ

>>144
体重差ある相手を難なくダウンさせたり自分よりデカくて重いモンゴル相撲出身の格闘家にピンポイントではいってないタックルで無理矢理テイクダウン奪うKIDがノーパワーとか草



158無記無記名2018/10/07(日) 19:56:43.68ID:T0p9l8vu

>>156
不覚にも爆笑してもうた
waraai コメント:(0)
面白バキレス
47846号2018/10/06(土) 15:45:38.87ID:kwInsKtB

 宿禰はエア相撲で横綱を豪快に投げ飛ばした。という事はリアルの横綱にも当然余裕で勝てる筈なのだが、刃
牙はそんなに強い宿禰を相撲中継で見た事が一度もなかった。
「宿禰さんって、仕事は何やってんの?」
「相撲取りに決まっているじゃないですか」
「番付は?」
「序二段ですね」
「おいジジイ」
 刃牙は光成の横面を引っ叩いた。光成は目を閉じて何も反応しない。
「ピクルと武蔵の次が、なんで序二段のヘボ力士なの? とりあえず帰ってクソして寝ていい?」
「はい刃牙さん素人!」
 宿禰は光成の横面を引っ叩いた。光成は目を閉じて何も反応しない。
「相撲って横綱が一応最高位なんだけど、横綱をクリアしたら序の口に戻って二周目が始まるんですよ」
「何を言っているのか全然わからん」
「そうなんですよ。だから例えば一周目の幕内と二周目の序の口だったら、序の口の方が全然強いんですよ」
「ふーん」
「ちなみにさっきの横綱は一周目なんで、番付的には最強でも二周目の力士から見たらゲロ弱のゴミ溜め野郎な
んですよ。二周目の力士ってマジ凄いんですよ!」
「宿禰さんは何周目?」
「一周目ですね」
「おいクソジジイ」
 刃牙は光成の後頭部を引っ叩いた。光成は目を閉じて何も反応しない。
「全部なかった事にしてやるから、今すぐ二周目連れてこい!」
「とは言えですよ!」
 宿禰は光成の後頭部を引っ叩いた。光成は目を閉じて何も反応しない。
「さっきの壁登りとか、一周目であれができる奴なんかほとんどいないですよ。俺もけっこう強いんですよ」
「二周目だったら?」
「全員できますね」
「クソクソジジイー!」
「刃牙よそこまでじゃ!」
 光成の目が開き、刃牙のビンタをかわして両手を叩いた。物陰から一人の大男が出てきた。
「こんな事もあろうかと、本命の力士を用意しておいたぞ!」
「あんたは?」
「一周目の序の口ですね」
「こらこらジジイ」
 刃牙と宿禰は光成の額を軽く叩いた。光成は目を閉じたが、口元は少し笑っていた。
waraai コメント:(0)
pata
112風吹けば名無し2018/08/17(金) 14:59:24.73ID:uLwr3s17d>>115

●個人事務所の名前がOFFICE GIANTS
●巨人の試合結果次第でその日の機嫌が180度変わってしまうので、負けた日には「今日はそっとしておこう」という暗黙のルールがあった。
●PATAのプレイが輝いているときは大抵巨人が大勝した時。逆にプレイが荒いときはボロ負けした後。
●東京ドーム公演前は一塁側ベンチに赴き、TAIJI曰く「この上ない幸福に満ち溢れた顔」で「ここが桑田の座った席かな?」と尻を擦り付けていた。また、ドームではToshlと共にキャッチボールしていた。しかも、ライブアンコールではユニフォームを着て戻ってきた。
●93年の年末公演では大量の巨人グッズ共にベンチに降臨している先生が映像で確認できる。
●初東京ドームのゲネプロの日に巨人戦があり、「もし勝てば機材の搬入が遅れる」とスタッフが心配する中、巨人が負けて時間通りになったことで「(間に合って)よかったですね」とつぶやいたスタッフに対し
「バカ野郎! 巨人が負けて何がいいんだ!!」と普段では考えられないほど激怒して当り散らしていた。この日はカレーが辛くてYOSHIKIが帰った日でもあり、その場のXスタッフを恐怖のどん底に叩き落したのは言うまでもない。
●レコーディングでX JAPANメンバー全員が渡米した際、国際電話や当時まだ珍しかったFAXで巨人の勝敗を試合のたびに友人に送ってもらっていた。
●hideのソロライブでスクリーンにジャイアンツが負けたときの試合が流され、怒ってステージ奥に引っ込んでいじけてビールを飲み始めた。一応、戻ってきたものの、カメラに蹴りをお見舞いしたりと、いつもの様子とはまったく異なる暴れん坊ぶりが見られた。


121風吹けば名無し2018/08/17(金) 15:01:56.12ID:uLwr3s17d

●1996年の『hide Solo Tour 1996-Psyence A Go Go-』では、全会場のステージ袖にこっそりテレビを置き、巨人戦の試合経過を随時確認しながら演奏していた。
●X JAPANの復活時、真っ先にPATAに飛んだ質問は「10年たった今でも巨人ファンか?」というものだったが、「間違いない」と即答していると共に前年の1位からクライマックスシリーズ敗退という失態を嘆いていた。
●なお、復活コンサート「破壊の夜」は偶然にもその年のセ・リーグ開幕戦と同日であるため、前年度優勝(レギュラーシーズン)チームにも関わらず敵地で開幕を迎えるという事実に胸を痛めているとも語っていた。
●なお、他のメンバーは全く巨人に興味は無いようで、YOSHIKIに至ってはクライマックスシリーズのことすら知らない様子であった。
●また、テレビ出演の際に「そんなにジャイアンツが好きで、ロッカーとしてそれでいいのか」との質問をされ、「ジャイアンツファンこそ真のロッカーだ」と答えた。
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daiyounochie
自炊ワイ「レシピにブラックオリーブって書いてあるけど、んなもんないわ・・」

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1風吹けば名無し2018/06/18(月) 17:06:38.19ID:f7yD1o0w0

「梅干とシイタケを混ぜたもので代用や!」











2風吹けば名無し2018/06/18(月) 17:06:52.82ID:hJoNrNo+0

有能



3風吹けば名無し2018/06/18(月) 17:07:07.57ID:yclGM9yc0>>4

全然ちゃうやんけ










4風吹けば名無し2018/06/18(月) 17:08:03.93ID:f7yD1o0w0

>>3
酸っぱさと木の実要素を梅干で、食感と色をシイタケで補ってみたで



5風吹けば名無し2018/06/18(月) 17:08:23.21ID:stpMyffPa

言うほど代用か?



6風吹けば名無し2018/06/18(月) 17:08:55.88ID:5OwEX7YV0

有能
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