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首都高から小瀬のモノマネをしてかたわとなった料理研究家ケンタロウ。
彼の人生を投げ打った渾身のギャグは巨人小笠原(38)の胸と陰茎を震わせた。
早速リリーフカーで病室を訪れたカッスは献身的に見舞うケンタロウの妻を目の前でレイプ。
「止めれるものなら止めてみろ」とベッドから動けないケンタロウに自らの打棒をアピールすると本人からは「うあー、うあー」と気のない返事が。
中出しを済ませ律儀に精液をふき取ると、次にカッスは「俺の料理を品評してほしい」と畜生の料理・うんこの踊り食いを提案。
必死に目線で訴えるケンタロウをよそに栄養チューブを引きちぎったカッスは、ケンタロウの口に肛門を合わせるとそのまま脱糞。
文字通りの肉便器となったケンタロウに向かって「俺の料理の味はどうだ?どうせ脳のマヒで味なんて分からないだろう」ととどめを浴びせ、勝利の雄叫びを上げた。
ここまやりきってそこそこ満足だったカッスだったが、最後に最高の食材・妻を料理して味見させようと思い立つと早速下準備を開始。
ケンタロウの目の前で妻をフルスイング殺害し塩もみを始めたが、誤って塩がついた手で自分のキンタマを揉んでしまい死亡した。

この一件を聞いた大正義原監督は「越智も道半ば無念だったろうに」と亡き人を惜しんだ。
なお、明日の二軍戦には間に合うもよう。
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